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貧乏性 [雑記・その他]

いちいち洗うのが面倒くさいという理由で、
使い捨てのプラスチック製スプーンとフォークを買ったのに、
結局それを洗ってまたしっかりと再利用してしまう私。
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ダイ・アナザー・デイ他3本 [映画]

「ダイ・アナザー・デイ」
今年の105本目。2002年、リー・タマホリ監督作品。
007シリーズ第20弾は5代目ピアース・ブロスナン最後の作品。

「豚と軍艦」
今年の106本目。1960年、今村昌平監督作品。
やはり時代なのかなあ。猥雑なエネルギーに満ちていて魅力的。

「終電車」
今年の107本目。1980年、フランソワ・トリュフォー監督作品。
とてもよかった。昔はフランス映画に苦手意識があったのだが。

「ライフ・イズ・ミラクル」
今年の108本目。2004年、エミール・クストリッツァ監督作品。
それなりに重いテーマだがユーモラスに描かれて面白かった。
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今シーズン初ハモ [酒の肴]

梅肉で湯引きもいいが揚げ物な気分だったのでハモフライ。
身が厚く大ぶりなフライをカラシとソースで食べるのもうまい。
そしてトリ貝も、開いてない丸の状態で食べるのは実は初めて。
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昆布〆 [酒の肴]

昆布〆という調理法を最初に思いついた人はすごいなあ。
あっさりした白身魚は昆布の旨味がしみてぐっと深い味わいになる。
先日食べたマコガレイもおいしかった。コリっとしたエンガワもうまい。
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豪徳寺で飲む [雑記・その他]

豪徳寺駅で降りるのもめちゃめちゃ久しぶりだった。
でも駅周辺の雰囲気とかはけっこう憶えていた。
軽くもつ焼きで飲んでそば屋で締める。
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ジェイン・エア他3本 [映画]

「ジェイン・エア」
今年の101本目。1995年、フランコ・ゼフィレッリ監督作品。
こういう格調あるいかにも文芸作品という感じはけっこう好き。

「白昼の通り魔」
今年の102本目。1966年、大島渚監督作品。
時代なのか、若さなのか、なかなかの野心作。

「オーメン」
今年の103本目。1976年、リチャード・ドナー監督作品。
久しぶりに観た。ストーリーがしっかりしていて面白い。

「セクシリア」
今年の104本目。1982年、ペドロ・アルモドバル監督作品。
かなり初期のアルモドバル。登場人物がみな濃くていい。

今年は映画を観るペースもなかなか上がってこない。年か……。
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出没記録 [雑記・その他]

5月8日(火)…「紅葉川」「釣り人」
5月9日(水)…「かつ屋」「お多幸」
5月10日(木)…「まだん」「いけたに」
5月11日(金)…「デリー」「入船」
5月12日(土)…「泰明庵」「GINSAI plus」
5月13日(日)…「大地のうどん」「ささ谷口屋」
5月14日(月)…「あるでん亭」「袮保希」「くに」
5月15日(火)…「どんく」「鳥信」
5月16日(水)…「ポーモンコン」「横手屋」
5月17日(木)…「辰巳家」「まほろば」
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うれしい [雑記・その他]

今日はとってもうれしかった。
自分のことではないのにこんなにうれしいなんて。
自分のことしか考えていないわがままな私としては珍しいことだ。
でも本当によかった。うれしい!!
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カニクリームコロッケ [酒の肴]

居酒屋のメニューにカニクリームコロッケがあるとつい頼んでしまう。
わざわざ自家製とか書いてあるとたまらずに注文する一品だ。
そして自家製のカニクリームコロッケが美味しい店は他のものもうまい。
今日行ったお店も当たりだった。あー、やっぱ酒はいいなあ。
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2018年5月の読書(1) [本を読んだ]

(2018年5月1日〜15日)
「ザ・万遊記(万城目学)」「部長と池袋(姫野カオルコ)」
「宅間守精神鑑定書(岡江晃)」「ぼくの昔の東京生活(赤瀬川原平)」
「元死刑執行官だけが知る監獄の叫び(藤田公彦)」
「炎上する君(西加奈子)」「ホームシック(ECD+植本一子)」

それなりに頑張って読んでいるつもりなのだが冊数的にはいまいち。
でもまあ今の自分にできるペースで読んでいくしかないか。
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ささ谷口屋のネギマ [酒の肴]

お気に入りの酒の肴(その78)
門前仲町「ささ谷口屋」のネギマ

銀座のささもとで修行した店主が始めたもつ焼き屋さんが今月で一周年。
定番メニューで安定したおいしさなのはやはりネギマだろうか。
豚ハラミとネギのオーソドックスな串だがやっぱりうまい。

さらに好きなのはセンマイの刺身とチレなのだがないことも多い。
そういえば今日食べたコブカタ(豚の産道)の刺身も悪くなかった。
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アップルストア [雑記・その他]

仕事絡みでアップルストアにアダプターを買いに行く。
以前からそうだったのだがやはりアップルストアは苦手だ。
あの妙にフランクなというかフレンドリーな店員に緊張してしまう。
Macを買う時もアップルストアでなくビックカメラにしたくらいだ。
ビックカメラの法被を着たおっさんだと大丈夫なのだった。
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カツカレー [雑記・その他]

たまに無性にトンカツ屋のカツカレーが食べたくなる。
カレーは昔ながらの家庭的な素朴な味わいのものがいい。
ウスターソースをかけるとますます懐かしい味になるような。

最近の若い人はカレーにウスターソースをかけたりするのだろうか。
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出没記録 [雑記・その他]

4月28日(土)…「園林閣」「入船」
4月29日(日)…「ふじ屋」
4月30日(月)…「高はし」「源八船頭」
5月1日(火)…「机上の空論」「ささ谷口屋」
5月2日(水)…「とうり」
5月3日(木)…「代一元」「ドトールコーヒー」「拓庵」
5月4日(金)…「まるで」「樽八」
5月5日(土)…「愛心」「伸さん」
5月6日(日)…「せきやけ」「ベローチェ」
5月7日(月)…「Dobro」「待合室2」「鳥信」

節制せねば。少し体重を落とさねば……。
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今年44日目の休肝日 [雑記・その他]

昨日は今年44日目の休肝日にしておとなしく過ごす。
GWは節制をと思いつつ結局休肝日は1日のみ。
今日からまた仕事。今週は私にしてはかなり忙しい。
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ピアニストを撃て他3本 [映画]

「ピアニストを撃て」
今年の97本目。1960年、フランソワ・トリュフォー監督作品。
トリュフォーの長編2作目。主演のシャルル・アズナヴールがいい。

「アフター・アワーズ」
今年の98本目。1985年、マーティン・スコセッシ監督作品。
スコセッシは最近の大作大作したのよりも昔の方が好きかも。

「魚と寝る女」
今年の99本目。2000年、キム・ギドク監督作品。
少ないセリフで見せる演出は好きだが「痛い」シーンが強烈。

「相続人」
今年の100本目。1997年、ロバート・アルトマン監督作品。
面白かったがアルトマン作品としてはいまいちかも。邦題が駄目。

昨年に比べると随分遅いがようやく100本に到達。
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衣替え [雑記・その他]

GW最終日。半袖のワイシャツを出して長袖の方は片付ける。
暑がりの私はスーツは年中夏用なので衣替えはワイシャツのみ。
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アメイジング・スパイダーマン他3本 [映画]

「アメイジング・スパイダーマン」
今年の93本目。2012年、マーク・ウェブ監督作品。
GWなのでストレートな娯楽作品を。シンプルに楽しめます。

「HERO」
今年の94本目。2002年、チャン・イーモウ監督作品。
スケールの大きなストーリーと美しい映像。これも楽しめる。

「崖」
今年の95本目。1955年、フェデリコ・フェリーニ監督作品。
実は苦手な監督だがまだ初期のこの頃の作品は好きかも。

「ブラック・ダリア」
今年の96本目。2006年、ブライアン・デ・パルマ監督作品。
終盤にいろいろ明かされるが詰め込み過ぎな感じでいまいち。
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千歳船橋でランチ [雑記・その他]

GW後半スタートの昨日のランチは千歳船橋へ。
初めてではないのだが記憶が全くなく初めての町みたい。
なかなか完成度の高いキムチ炒飯がうまい!
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奇跡の海他3本 [映画]

「奇跡の海」
今年の89本目。1996年、ラース・フォン・トリアー監督作品。
よいのだがずっしりと重くて観るのに体力がいる感じ。

「太陽の墓場」
今年の90本目。1960年、大島渚監督作品。
舞台は大阪釜ヶ崎のドヤ街。60年代の大島渚は熱いぞ。

「ワールド・イズ・ノット・イナフ」
今年の91本目。1999年、マイケル・アプテッド監督作品。
007第19弾。Q役のデズモンド・リュエリン出演最後なのがさみしい。

「サン・ピエールの未亡人」
今年の92本目。1999年、パトリス・ルコント監督作品。
よかった。ルコント作品の中でもかなり好きな方に入りそう。
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