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今年40日目の休肝日 [雑記・その他]

昨日はついに今年40日目の休肝日。
昨年1年間の3日間に比べると実に13倍以上の日数だ。
つい飲み過ぎがちになりやすい12月にあと何日取れるだろう。
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熊谷守一展 [アート・デザイン]

熊谷守一 生きるよろこび(東京国立近代美術館)

有名な猫の絵など、やはり70代80代のものが色も形もとてもいい。
今回も休館日を利用した特別鑑賞会だったのでゆったり。

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ブロークン・フラワーズ他3本 [映画]

「ブロークン・フラワーズ」
今年の361本目。2005年、ジム・ジャームッシュ監督作品。
ビル・マーレイ、くたびれた中年役が似合ってとても味わい深い。

「ピンクのカーテン」
今年の362本目。1982年、上垣保朗監督作品。
ジョージ秋山原作。日活ロマンポルノ全盛期のヒット作品。

「クリード チャンプを継ぐ男」
今年の363本目。2015年、ライアン・クーグラー監督作品。
スタローンは特に好きでもないがこの作品のスタローンは悪くない。

「キカ」
今年の364本目。1993年、ペドロ・アルモドバル監督作品。
この監督のアブノーマルな部分が色濃く出たちょっとヘンな怪作。
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王子で飲む [雑記・その他]

昨夜は久しぶりに王子まで足を伸ばしてみる。
コの字型カウンターがダブルである活気ある大衆酒場。
ビールの大瓶に熱燗を4合、ポテサラに肉豆腐、
名物らしいサンマ味噌カツなどつまみ4品で三千円ほど。
安いなあ。王子もまだまだ開拓の余地がありそうだ。
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2週間連続 [雑記・その他]

カレーのランチ続いております。

8.根津「ラッキー」の特製赤カレー
9.入谷「河金」の河金丼(カツカレー)
10.八丁堀「One Heart」の牛すじ煮込みカレー
11.堀切菖蒲園「コーヒーロー」のハンバーグカレー
12.秋葉原「トーキョーパラダイス」のハーフ(チキン&ドライ)
13.新橋「蘭苑炒めま専科」のカレーチャーハン
14.高田馬場「ブラザー」のチキン野菜カレー

「カレーは毎日食べても飽きない」というのは本当のようだ。
(もっとも毎日同じカレーだと飽きてくるかもしれないが)
もう少しだけ続けてみようか。

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出没記録 [雑記・その他]

11月27日(月)…「モティ」「鳥悠」
11月28日(火)…「Echigoya」「酒房高井」
11月29日(水)…「小倉庵」「待合室2」「鳥信」
11月30日(木)…「フォレスター」「サンマルクカフェ」「栄寿司(門仲)」
12月1日(金)…「伊太利亜亭」「緒川」
12月2日(土)…「ユマ・ミーナ」「晴れときどき・・・」
12月3日(日)…「ラッキー」「東亜」「ひさご亭」
12月4日(月)…「河金」「たがみ」
12月5日(火)…「One Heart」「笑福」
12月6日(水)…「コーヒーロー」「幸や」
12月7日(木)…「トーキョーパラダイス」「待合室2」「鳥信」

連続カレーのランチは続く。
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斬る他3本 [映画]

「斬る」
今年の357本目。1968年、岡本喜八監督作品。
痛快。漫画か劇画を見てるよう。これが喜八エンターテイメントか。

「ロックンローラ」
今年の358本目。2008年、ガイ・リッチー監督作品。
スタイリッシュだがやはり面白い。ロシア人のキャラが強烈。

「ロマン・ポランスキーの吸血鬼」
今年の359本目。1966年、ロマン・ポランスキー監督作品。
ポランスキーはこんな作品も撮ってたのか。シャロン・テートが出演。

「ミーン・ストリート」
今年の360本目。1973年、マーティン・スコセッシ監督作品。
ロバート・デ・ニーロ&ハーヴェイ・カイテル。どちらも若いなあ。
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堀切菖蒲園でランチ [雑記・その他]

今日は久しぶり(?)の有休を取ってランチは堀切菖蒲園へ。
そこそこ遠いのだが堀切菖蒲園へはもう何度も何度も行っている。
安い飲食店が多いのも魅力だが青木書店の存在も大きいかも。
一日中いてもいいと思える古本屋は数少ない。
青木書店は間違いなくそんなお店の一つである。
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北斎とジャポニスム [アート・デザイン]

北斎とジャポニスム(国立西洋美術館)

なんだかめっちゃ久しぶりにファインアートの展覧会を見たかも。
月曜の休館日を使っての協賛社向けの特別内覧会。
だから割と空いていてゆっくりと楽しむことが出来た。
そうなのだ。東京の展覧会は混んでるから行く気がしないのだよなあ。
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またしても [古本・古本屋]

両国のブックオフが今月20日で閉店となるらしい。
そんなわけで閉店セールで本はすべて半額で売っている。
だから張り切って5冊ばかり本を買ってきたのだが…。
そのうち2冊は既に持っている本だというのが判明。

最近このパターンがかなり多いような気がする。
冬休みにはダブっている本をチェックしてみよう。
たぶん50冊程度だとは思うのだけれど。
100冊くらいあればアルツハイマーの疑いもあるかも……。
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7日連続 [雑記・その他]

このところカレーの連続ランチをしている。
日本人が大好き、もちろん私も大好きなカレー。
専門店のカレー、インドカレー、タイカレー、喫茶店のカレー、
カレーうどん、カレー炒飯、カレーパンなどメニューも幅広い。

1.押上「いこい食堂」の手作りカレーライス
2.新橋「モティ」のマトンカレーセット
3.富士見台「Echigoya」のメンチカツカレー
4.稲荷町「小倉庵」のカレー南蛮そば
5.中目黒「フォレスター」のコンビ(ビーフ&キーマ)
6.神谷町「伊太利亜亭」のカレースパゲティ
7.十条「ユマ・ミーナ」の二色カレー(ひき肉なす&レッド)

なるほど一週間くらいでは全く飽きない。いつまで続くか。
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春夏秋冬そして春他3本 [映画]

「春夏秋冬そして春」
今年の353本目。2003年、キム・ギドク監督作品。
西洋受けしそうな東洋の話。韓国映画はギラギラ濃厚な方が好き。

「メル・ブルックス逆転人生」
今年の354本目。1991年、メル・ブルックス監督作品。
メル・ブルックスってまだ生きていたんだね。現在91歳。

「私を愛したスパイ」
今年の355本目。1977年、ルイス・ギルバート監督作品。
水陸両用のボンドカー、ロータスエスプリが印象的なシリーズ第10弾。

「フィッシャーキング」
今年の356本目。1991年、テリー・ギリアム監督作品。
ロビン・ウィリアムズがいいね。赤い騎士がいかにもギリアム的。

まずまずの本数には達しているがもっともっと映画も観たいなあ。
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12月 [雑記・その他]

今年もあっという間にあと1ヶ月となってしまった。

今日は早くも今シーズン2度目の下仁田ネギ。
ベーコンと一緒に炒めたもの。やはり甘くておいしい。

しかし忘年会の時期になると騒々しくて一人酒には辛い。
今日も必要以上に大きな声の酔っ払い(女性)がいて閉口する。
しかも言ってることがよくわからんし。
「カワハギの肝がウザいんだよっ!」

なにはともあれあと1ヶ月いろいろとがんばるのだ!
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2017年11月の読書(2) [本を読んだ]

(2017年11月16日〜30日)
「5(佐藤正午)」「完全な真空(スタニスワフ・レム)」
「遠くからの声(松本清張)」「橘外男ワンダーランド ユーモア小説篇」
「どんがらがん(アヴラム・デイヴィッドスン)」

あと1ヶ月を残して今年の読書量は168冊と近年稀にみる少なさ。
年間200冊以下はなんとか避けるべく明日から猛烈に追い込みたい。
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富士見台でランチ [雑記・その他]

珍しく先週の土曜は働いていたので今日はその振替休。
ランチはふらふらと富士見台まで出かけてみる。
富士見台駅で降りるのはたぶん3回目だと思う。
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出没記録 [雑記・その他]

11月15日(水)…「京橋屋カレー」「ベローチェ」「百菜百味」「Bar三石」
11月16日(木)…「ひさご」「入船」
11月17日(金)…「びんびん」「鳥藤」
11月18日(土)…「ファイヤーマウンテン」/「喜久鮨」(原木中山)
11月19日(日)…「菊池」「ドトールコーヒー」「郷」
11月20日(月)…「つぼみ家」「待合室2」
11月21日(火)…「志奈田」「ベローチェ」「こしじ」
11月22日(水)…「はるな」「サンマルクカフェ」「鶴来」
11月23日(木)…「さくら庵」「やまぶき」
11月24日(金)…「圓山」「入船」
11月25日(土)…「ラコント」「かどわき」
11月26日(日)…「いこい食堂」「ドトールコーヒー」「丸貞」

押上「いこい食堂」は500円の定食もいいけど単品も安いなあ。
野菜コロッケ80円、キスフライ100円、チキンカツ170円などなど。
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サマー・オブ・サム他3本 [映画]

「サマー・オブ・サム」
今年の349本目。1999年、スパイク・リー監督作品。
連続殺人犯サムの息子は懲役365年で今も服役中。模範囚だとか。

「神経衰弱ぎりぎりの女たち」
今年の350本目。1988年、ペドロ・アルモドバル監督作品。
まだ若くてちょっとダサいアントニオ・バンデラス。

「座頭市血笑旅」
今年の351本目。1964年、三隅研次監督作品。
勝新太郎の座頭市シリーズを観るのはこれで4本目。

「底抜け便利屋小僧」
今年の352本目。1961年、ジェリー・ルイス監督作品。
50年代のものなどもっと底抜けシリーズがDVD化されればいいのに。
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今年最初の下仁田ネギ [酒の肴]

下仁田ネギが出始めると冬だなあという感じ。
今年初のは焼いたのに味噌をつけて。太くて甘い。
ついでに今年初のフグ(てっさ)も。
冬だなあ。
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今年最初のセコガニ [酒の肴]

食べられる期間が短いので早速食べておく。
内子も外子もまずまずでおいしい。
この季節しか食べられない故郷の味。
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上野毛でランチ [雑記・その他]

雨も上がったので休日恒例の遠征ランチである。
まだ降りたことのない駅ということで上野毛に行ってみる。
上野毛ってどこやねんというくらい馴染みのない地域である。
駅から少し歩くといかにも世田谷区らしい閑静な街だ。
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