So-net無料ブログ作成
前の20件 | -

自由への闘い他3本 [映画]

「自由への闘い」
今年の317本目。1943年、ジャン・ルノワール監督作品。
戦時中、アメリカ時代のルノワール作品。チャールズ・ロートン!

「座頭市血煙り街道」
今年の318本目。1967年、三隅研次監督作品。
勝新の座頭市シリーズ第17作。近衛十四郎もいいねえ。

「ダイヤモンドは永遠に」
今年の319本目。1971年、ガイ・ハミルトン監督作品。
初代ボンドのショーン・コネリーが復帰したシリーズ第7弾。

「アイム・ソー・エキサイテッド!」
今年の320本目。2013年、ペドロ・アルモドバル監督作品。
微妙。これはコメディなのか。あまり笑えないが。
nice!(0)  コメント(0) 

ついに22日連続 [雑記・その他]

今年4回目の連続タイ料理ランチは過去最長の22日間で終了することにした。

16.神田「東京カオマンガイ」のカオマンガイ
17.五反野「ロイロイ」の豚足煮込みご飯
18.自由が丘「クルア・ナムプリック」のグリーンカレー
19.大手町「バンコクエクスプレス」のピリ辛牛すじ煮込み麺
20.八丁堀「バンコックポニー食堂」のチェンマイカレー
21.銀座「バンコクキッチン」のパットポンカリー
22.幡ヶ谷「セラドン」のいかと筍のバジル炒めご飯

やっぱりタイ料理はうまい!
nice!(0)  コメント(0) 

バガー・ヴァンスの伝説他3本 [映画]

「バガー・ヴァンスの伝説」
今年の313本目。2000年、ロバート・レッドフォード監督作品。
本数はそれほどないがレッドフォード作品はどれもよかった。

「叫びとささやき」
今年の314本目。1972年、イングマール・ベルイマン監督作品。
人間の深い部分に訴えてくる気はするがやはり難しいベルイマン。

「お嬢さん乾杯」
今年の315本目。1949年、木下惠介監督作品。
原節子&佐野周二。やや軽いコメディタッチが楽しい。

「イヴォンヌの香り」
今年の316本目。1994年、パトリス・ルコント監督作品。
ルコント作品としては低評価だがそれなりには面白かった。
nice!(0)  コメント(0) 

2017年10月の読書(1) [本を読んだ]

(2017年10月1日〜15日)
「歌舞伎町より愛をこめて(李小牧)」「若者のすべて(斎藤環)」
「酔狂市街戦(戌井昭人)」「日本の路地を旅する(上原善広)」
「社会派くんがゆく!怒涛編(唐沢俊一/村崎百郎)」
「オープン・シティ(テジュ・コール)」

うむ、いまいち伸びてこない。このままだと今年は200冊を切りそう。
あと2ヶ月半でなんとかペースアップをしよう。
nice!(0)  コメント(0) 

出没記録 [雑記・その他]

10月4日(水)…「ナ・タイ」「金太楼鮨」
10月5日(木)…「シヤー・トムヤムクン・ポーチャナー」「スタンドしんぽ」「珍味亭」
10月6日(金)…「リトルバンコック」「元酒屋」「ブリック」
10月7日(土)…「ゲウチャイ」/「鮨作」「砂場」(行徳)
10月8日(日)…「タワン・タイ」「ささ谷口屋」
10月9日(月)…「オーキッド」「和合餃子」
10月10日(火)…「ピピテーブル」「入船」
10月11日(水)…「ブルースカイタイランド」「鮨の与志喜」
10月12日(木)…「バナナ食堂」「鳥膳」
10月13日(金)…「東京カオマンガイ」「ベローチェ」「佐藤養助」
10月14日(土)…「ロイロイ」「立呑み二郎」

連続タイ料理ランチはまだ継続中(17日間)なのであった。
nice!(0)  コメント(0) 

息子の部屋他3本 [映画]

「息子の部屋」
今年の309本目。2001年、ナンニ・モレッティ監督作品。
カンヌ映画祭パルムドール。押し付けがましくなくじんわりと来る感動。

「チャイナタウン」
今年の310本目。1974年、ロマン・ポランスキー監督作品。
ジャック・ニコルソン&フェイ・ダナウェイ。実に見事な映画だ。

「ディア・ドクター」
今年の311本目。2009年、西川美和監督作品。
主演の笑福亭鶴瓶が意外にも自然な感じの好演で良かった。

「リトル・ショップ・オブ・ホラーズ」
今年の312本目。1960年、ロジャー・コーマン監督作品。
80年代にミュージカル化&リメイクされたがこれがオリジナル。
nice!(0)  コメント(0) 

そして15日連続 [雑記・その他]

連続タイ料理ランチ。実はまだ続いていたのであった。

11.高田馬場「タワン・タイ」のグリーンカレーラーメン
12.池袋「オーキッド」のカオソーイ
13.飯田橋「ピピテーブル」のガパオライス
14.末広町「ブルースカイタイランド」のパッタイ
15.立川「バナナ食堂」のトムヤムラーメン

少し飽きてきたかな……もう少し続けてみようかな。
nice!(1)  コメント(0) 

偶然 [雑記・その他]

そういえば、多分偶然だとは思うのだが、
鈴木清順監督ってまだ生きてるのかなあって検索をして、
ウィキペディアでああまだ生きていたんだって確認したら、
その翌日に亡くなってしまったという出来事もあった。
nice!(0)  コメント(0) 

半袖 [雑記・その他]

時期的に今週くらいから長袖かなと思ったがやっぱり半袖で出勤。
確かに10月中旬ではあるが実際問題としてめっちゃ暑いのだもの。
暦よりも自分の身体に正直に行くべきだと思うのであった。

それはそうとフランスの名優ジャン・ロシュフォールの訃報。
昨日彼が出演したパトリス・ルコントの「列車に乗った男」のDVDを買ったばかり。
私にとっては超傑作「髪結いの亭主」の人。合掌。
nice!(0)  コメント(0) 

バベットの晩餐会他3本 [映画]

「バベットの晩餐会」
今年の305本目。1987年、ガブリエル・アクセル監督作品。
とても心に沁み入る晩餐会のシーン。村の風景など映像もきれいだ。

「マタドール」
今年の306本目。1986年、ペドロ・アルモドバル監督作品。
アルモドバル日本公開第一作。アントニオ・バンデラスが若い。

「海猫」
今年の307本目。2004年、森田芳光監督作品。
そういえば森田監督は60くらいで亡くなってしまったのだな。

「女王陛下の007」
今年の308本目。1969年、ピーター・ハント監督作品。
2代目ボンドはジョージ・レーゼンビー。アクションのキレは良い。
nice!(0)  コメント(0) 

再び10日連続 [雑記・その他]

今年4回目の連続タイ料理ランチ。

1.大岡山「ココナッツシュガー」のガパオライス
2.五反田「ラーンナータイレストラン」のレッドカレー
3.成増「セーンタイ」のトムヤムヌードル
4.新大久保「クンメー本店」のパッタイ
5.有楽町「シャム」のグリーンカレー
6.小川町「バンセーン」のトムヤムチャーハン
7.浅草「ナ・タイ」のカオマンガイ
8.上野「シヤー・トムヤムクン・ポーチャナー」のマッサマンカレー
9.湯島「リトルバンコック」の海老チャーハン
10.錦糸町「ゲウチャイ」のグリーンカレー、タイ式オムレツ、
トムヤムビーフンのセット

メニューにバリエーションもあるし10日くらいでは全く飽きない。
今日以降も継続するか思案中。
nice!(0)  コメント(0) 

珍味亭の焼きビーフン [酒の肴]

お気に入りの酒の肴(その77)
西荻窪「珍味亭」の焼きビーフン

ディープな台湾料理の店だが夜のみ営業で食事というより完全に飲み屋モード。
豚の尻尾や耳や足や皮など店名通りに珍味が揃い酒が進む。
しかしそういう珍味も大好きだがおすすめは焼きビーフン。
それほどあちこちで食べてはないが焼きビーフンってこんなにうまかったのか。
実際はどうか知らないが飲んだ後のラーメンよりカロリーも少なそうだし。
nice!(0)  コメント(0) 

ホドロフスキーの虹泥棒他3本 [映画]

「ホドロフスキーの虹泥棒」
今年の301本目。1990年、アレハンドロ・ホドロフスキー監督作品。
ピーター・オトゥール&オマー・シャリフと豪華。面白くなかったけど。

「タンゴ」
今年の302本目。1992年、パトリス・ルコント監督作品。
よく考えるとかなり変なストーリーだがとても楽しく観れた。

「喜びも悲しみも幾歳月」
今年の303本目。1957年、木下惠介監督作品。
いかにも木下監督らしい作品。私は「二十四の瞳」の方が好きだが。

「マダガスカルの冒険」
今年の304本目。1944年、アルフレッド・ヒッチコック監督作品。
イギリス情報省の依頼により製作されたプロパガンダ用の短篇作品。
nice!(0)  コメント(0) 

出没記録 [雑記・その他]

9月24日(日)…「橘屋」(行徳)/「あい澤」
9月25日(月)…「貴舟」「岩手屋」
9月26日(火)…「ベローチェ」「銀座シシリア」
9月27日(水)…「サンマルクカフェ」「鳥信」
9月28日(木)…「ココナッツシュガー」「こしじ」
9月29日(金)…「ラーンナータイレストラン」「栄寿司(門仲)」
9月30日(土)…「セーンタイ」/「浜一」(行徳)
10月1日(日)…「クンメー本店」
10月2日(月)…「シャム」「庄助」
10月3日(火)…「バンセーン」「舟甚」

いまだランチはダブることなく9ヶ月以上違うお店継続中。
そしてまたまた連続タイ料理ランチを昨日まで6日継続中。
nice!(0)  コメント(0) 

ハリケーン他3本 [映画]

「ハリケーン」
今年の297本目。1937年、ジョン・フォード監督作品。
ジョン・フォード作品は西部劇じゃないのがやはり私は好きかも。

「レヴェナント 蘇えりし者」
今年の298本目。2015年、アレハンドロ・ゴンサレス・イニャリトゥ監督作品。
この監督の作品にしてはわりとストーリーが真っすぐに進む。

「続・座頭市物語」
今年の299本目。1962年、森一生監督作品。
やはり勝新太郎の座頭市は楽しい。今観ると放送禁止用語もたっぷり。

「テオレマ」
今年の300本目。1968年、ピエル・パオロ・パゾリーニ監督作品。
不思議な味わいの作品。主演のテレンス・スタンプの雰囲気がなかなかよい。
nice!(0)  コメント(0) 

2017年9月の読書(2) [本を読んだ]

(2017年9月16日〜30日)
「だいにっほん、ろりりべしんでけ録(笙野頼子)」
「イギリス民話集」「コンビニ人間(村田沙耶香)」
「月の満ち欠け(佐藤正午)」「温泉めぐり(田山花袋)」

この半月もかなり少なめ。でも内容は悪くなかったと思う。
笙野頼子のだいにっほん3部作再読終了。やはり過激だ。
今さら直木賞の佐藤正午は相変わらずうまいなあ。
nice!(0)  コメント(0) 

111 [雑記・その他]

今日で9月も終わってしまう。
そして今日は今年111日目の休日。
残り3ヶ月少し頑張れば今年も150日はいけそうだ。
nice!(0)  コメント(0) 

新橋古本市 [古本・古本屋]

定期的にSL広場で開催している古本市を久しぶりにのぞく。
それほど欲しい本はなかったがせっかくなので2冊だけ購入する。

「恋と吹雪と砲弾(檀一雄)」
「飢えた孔雀 父、村野四郎(村野晃一)」
nice!(0)  コメント(0) 

大岡山でランチ [雑記・その他]

今日は久しぶりに有休を取ってランチに少し遠出。
大岡山駅は少なくとも2回は降りているはずだが記憶が曖昧。
駅の真ん前にドーンとある東京工業大学さえ覚えていなかった。
nice!(0)  コメント(0) 

ワイルドバンチ他3本 [映画]

「ワイルドバンチ」
今年の293本目。1969年、サム・ペキンパー監督作品。
ウィリアム・ホールデン&アーネスト・ボーグナインが渋過ぎる男の映画。

「仮面/ペルソナ」
今年の294本目。1966年。イングマール・ベルイマン監督作品。
やはりベルイマンは難しいなあ。深い深いものは感じるのだが。

「家族ゲーム」
今年の295本目。1983年、森田芳光監督作品。
公開当時とても話題になったのを覚えている。この作品の松田優作いいなあ。

「007は二度死ぬ」
今年の296本目。1967年、ルイス・ギルバート監督作品。
第5弾は日本が舞台。「ボンドさん」が「坊(ぼん)さん」に聞こえる。
nice!(0)  コメント(0) 
前の20件 | -
メッセージを送る