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マン・オン・ザ・ムーン他3本 [映画]

「マン・オン・ザ・ムーン」
今年の261本目。1999年、ミロシュ・フォアマン監督作品。
アンディ・カフマンなんてちっとも知らなかったが興味深い人物。

「或る夜の出来事」
今年の262本目。1934年、フランク・キャプラ監督作品。
アカデミー賞受賞の名作だがキャプラ作品なら他の作品が私は好き。

血と骨
今年の263本目。2004年、崔洋一監督作品。
なかなか骨太な力作。主演はビートたけし

「闇の逃避行」
今年の264本目。1944年、アルフレッドヒッチコック監督作品。
戦時中にイギリス情報省の依頼で製作されたプロパガンダ用の短編映画
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今年34日目の休肝日 [雑記・その他]

夏休み最終日の昨日は激しく飲み食いしたので今日はおとなしく。
今年34日目の休肝日。そして今月は3日目。
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クイズ・ショウ他3本 [映画]

クイズ・ショウ」
今年の257本目。1994年、ロバート・レッドフォード監督作品。
これはかなり好きかも。レッドフォード監督作ももっと観てみよう。

「バーン・アフターリーディング
今年の258本目。2008年、ジョエル&イーサン・コーエン監督作品。
コーエン兄弟にしては薄味?ブラッド・ピットのバカっぽい演技がいい。

「少女」
今年の259本目。2001年、奥田瑛二の第一回監督作品。
思ったよりよかった。美術監督(&出演も)は日比野克彦なのか。

「ドゥ・ザ・ライト・シング」
今年の260本目。1989年、スパイク・リー監督作品。
スパイク・リーの出世作。今観ても十分に熱い問題作だと思う。
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続・夏休み [雑記・その他]

二日間の休日出勤を終え今日から3連休とささやかな夏休み
観たい映画のDVDをバンバン買ってたら50枚以上たまってしまった。
頑張って観なければ。もちろん読書も。そしてお酒もやっぱり。
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ロシアより愛をこめて他3本 [映画]

「ロシアより愛をこめて」
今年の253本目。1962年、テレンス・ヤング監督作品。
007シリーズ第2弾。ゆっくりと順番にシリーズを観ていくつもり。

「ロゴパグ」
今年の254本目。1963年、4人の著名監督によるオムニバス
ロッセリーニ、ゴダール、パゾリーニ、グレゴレッティでロゴパグ。

「抱擁のかけら」
今年の255本目。2009年、ペドロ・アルモドバル監督作品。
アルモドバル作品にしてはそれほど濃くはないが面白かった。

「風の中の子供
今年の256本目。1937年、清水宏監督作品。
子供が主人公の話は苦手なのが多いのだがこれは悪くない。
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2017年8月の読書(1) [本を読んだ]

(2017年8月1日〜15日)
「踊る地平線(下)(谷譲次)」
「だいにっほん、おんたこめいわく史(笙野頼子)」
「「絵のある」岩波文庫への招待(坂崎重盛)」
「黄犬ダイアリードナルド・キーン/キーン誠己)」
「神々の棲む知床と共に生きる佐野博)」
「頼子のために(法月綸太郎)」

ありゃりゃ、夏休みがあったというのにこの少なさ!!
ちょっと映画を観すぎてしまったか。
でも読書も楽しいけど映画も楽しいのだよ。

笙野頼子のだいにっほん3部作を読み返し始める。
最初に読んだ時は言葉の過激さと勢いに圧倒されて、
しっかりとストーリーを追えてなかったような気がするので。
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白いリボン他3本 [映画]

「白いリボン
今年の249本目。2009年、ミヒャエル・ハネケ監督作品。
カンヌ国際映画祭パルムドール。美しい映像。じんわり怖い話。

「JSA」
今年の250本目。2000年、パク・チャヌク監督作品。
こういう話だったのか。韓国での大ヒットもわかる気がする。

「パラダイン夫人の恋」
今年の251本目。1947年、アルフレッドヒッチコック監督作品。
ヒッチコック作品の中では地味な印象。でも悪くはない。

「22才の別れ」
今年の252本目。2006年、大林宣彦監督作品。
大林作品は相変わらずノスタルジックで甘いなあ。
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出没記録 [雑記・その他]

8月4日(金)…「麻布さ和長」「笑福」
8月5日(土)…「アザミ」/「やきとりや」(浦安
8月6日(日)…「みそ熊」「いしばし」
8月7日(月)…「伊藤」「ベローチェ」「舟甚」
8月8日(火)…「ねむ瑠」「分銀寿し」
8月9日(水)…「ドアーズ」「たがみ」「くに」
8月10日(木)…「とちぎや」「待合室2」「鳥信」
8月11日(金)…「王子ムルギー」「いすず」
8月12日(土)…「グレイトカルカッタ」「源平」「江戸一」
8月13日(日)…(外食せず!)

そば、ラーメン、ナポリタンとランチはやや麺類が多かった。
昨日は一度も外出せず久しぶりの休肝日にする。
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タバコ・ロード他3本 [映画]

「タバコ・ロード」
今年の245本目。1941年、ジョン・フォード監督作品。
白人の貧困層を描いた作品なのに登場人物のテンション変だぞ。

「橋の上の娘」
今年の246本目。1998年、パトリス・ルコント監督作品。
最後がきれいにまとまり過ぎな感じもするがなかなかよかった。

「松ヶ根乱射事件」
今年の247本目。2007年、山下敦弘監督作品。
少し妙な少しダメな人々がたくさん出てきて面白い。

「我が家の楽園
今年の248本目。1938年、フランク・キャプラ監督作品。
これもやっぱりキャプラ節。ジェームズスチュワートが若い。
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平井で飲む [雑記・その他]

平井で飲むのはめちゃめちゃ久しぶりだなあ。
祭りで騒々しい門仲を脱出して静かな町で飲みたい。
そう思った時にふと思いついたのが平井だったという理由で。

駅近くの路地にまだ行ったことのない店がたくさんある。
地味だけれども飲むにはけっこういい町だ。
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緑色の髪の少年他3本 [映画]

「緑色の髪の少年」
今年の241本目。1948年、ジョセフ・ロージー監督作品。
暑い8月にこのような反戦映画の秀作を観るのも悪くない。

「スピード」
今年の242本目。1994年、ヤン・デ・ボン監督作品。
シンプルで痛快なアクション映画で暑さを吹っ飛ばそう。

秋日和
今年の243本目。1960年、小津安二郎監督作品。
あるいは暑い夏に一昔前の昭和な日本の情緒に浸ってみたり…。

「アモーレス・ペロス」
今年の244本目。2000年、アレハンドロ・ゴンサレス・イニャリトゥ監督作品。
そして暑い暑い日に熱い熱いメキシコ映画を堪能する。
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夏休み [雑記・その他]

明日からちょっぴりだけど夏休み
とりあえず5連休。その後は2日だけ休日出勤。
そして3連休で今年の夏休みは終了となる予定。

つまらないなあ。暑い7、8月の2ヶ月くらい休みたいものだ。
別に給料はいらないから。
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亀有でランチ [雑記・その他]

夏休み出勤の振替で休みの今日はフラリと亀有へ。
亀有駅は何度も降りているがまだ行ってない店もたくさんある。

それにしても今日は凶暴な暑さだ。
もう外出はしないでおこうか。
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 [雑記・その他]

夕方パラパラと雨が降った後に虹が出た。
銀座のど真ん中で虹を見れるとは珍しい。
というか東京で虹を見ること自体が稀かも。
一体どれだけの人が気づいて空を見上げただろうか。

なんだかいいことがありそうだ。
夕食はハモの梅肉、鯨ベーコン、新子や穴子の握り、
大好物ばかりいろいろ食べてきた!

明日は夏休み出勤の振替でまた休み。
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恐怖のメロディ他3本 [映画]

「恐怖のメロディ
今年の237本目。1971年、クリントイーストウッド監督作品。
今や大監督となったイーストウッドの監督デビュー作。怖いよ〜。

「やさしくキスをして」
今年の238本目。2004年、ケン・ローチ監督作品。
ケン・ローチ作品はイギリス社会のいろんな面を見せてくれる。

「女の園」
今年の239本目。1954年、木下惠介監督作品。
名門女子大を舞台にした力作。田村高廣のデビュー作でもある。

「インターステラー」
今年の240本目。2014年、クリストファー・ノーラン監督作品。
壮大な物語。でも文系な私にはやはり少しややこしい。
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豚足LOVE [酒の肴]

昨日久しぶりに豚足を食べた。
で、思い出した。私は豚足が大好きなのだった。
しかし東京ではどこに行けば豚足が食べられるのだろう。
そもそも豚足ってなに料理だ??
大阪では普通に近所の居酒屋にあったりしたのだが……。

求む!豚足のおいしい東京のお店情報!
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居酒屋他3本 [映画]

居酒屋
今年の233本目。1956年、ルネ・クレマン監督作品。
エミール・ゾラ原作の文芸作品。暗い話ではあるが心に響く。

「きょうのできごと」
今年の234本目。2003年、行定勲監督作品。
なんてことのない日常の感じが心地よい。

ドクター・ノオ」
今年の235本目。1962年、テレンス・ヤング監督作品。
記念すべき007第1作。ショーン・コネリーが若いわハゲてないわ。

「ディボース・ショウ」
今年の236本目。2003年、ジョエル・コーエン監督作品。
コーエン兄弟にしてはそれほど濃くはないが楽しい話であった。
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出没記録 [雑記・その他]

7月23日(日)…「ポム」「彦酉」
7月24日(月)…「タイ象」「キャラバンコーヒー」「舟甚」
7月25日(火)…「ゲーンキョワーン」「鳥信」
7月26日(水)…「ベローチェ」「センディーテラス」「待合室2」「釣り人」
7月27日(木)…「スパゲッティキング」「ツバキcafe」「999」
7月28日(金)…「三稜」「栄寿司(門仲)」
7月29日(土)…「陽」「よい処うさぎ」
7月30日(日)…「はちどり」「ドトールコーヒー」
7月31日(月)…「ぼたん」「鮨与志」
8月1日(火)…「日乃屋カレー」
8月2日(水)…「ベローチェ」「ラーメン暁」「あい澤」
8月3日(木)…「レモンの木」「やきとんよし田」

ランチは引き続きダブらずに毎日違う店に行っている。
しかし夜は新規開拓しようという意欲があまりなくなってきたかも。
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浜田山でランチ [雑記・その他]

今日は休み、といっても有休じゃなく夏休み出勤する分の振替。
まあでも休みは休みなのでランチで少し遠征してみる。
浜田山で降りるのも二度目、前は夜だったからランチは初めて。
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サムサッカー他3本 [映画]

「サムサッカー
今年の229本目。2005年、マイク・ミルズ監督作品。
観てる時はいまいちピンと来なかったが後でじわじわ良く思えてきた。

「周遊する蒸気船」
今年の230本目。1935年、ジョン・フォード監督作品。
横山ホットブラザーズばりのノコギリ演奏はアメリカにもあったのか。

「ションヤンの酒家」
今年の231本目。2002年、フォ・ジェンチイ監督作品。
中国本土の映画もいいね。それにしても屋台の家鴨料理がうまそう。

「私が、生きる肌」
今年の232本目。2011年、ペドロ・アルモドバル監督作品。
この奇妙で少し変態チックなストーリーはアルモドバル監督ならではだ。
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