So-net無料ブログ作成
検索選択
前の20件 | -

赤羽で飲む [雑記・その他]

今日は18時半に赤羽で仕事が終了。
これは飲まねばということで久しぶりの赤羽一人酒。
騒々しいのを避けてちょっと地味めな小さな店へ。
いいなあ、今どき天井からハエ取り紙がぶら下がってる店って。

七曲署 [雑記・その他]

銀座、私の会社の目の前に「Bar七曲署」という店が出来ていた。
なんでも取調室でカツ丼を食べることが出来るらしい。
ちょっと気になる、たぶん行くことはないと思うけど……。

三政のレバー [酒の肴]

お気に入りの酒の肴(その76)
新橋「三政」のレバー。

人気店でなかなかは入れないが時間帯によってはすんなり入れることも。
ボリュームのある串焼きが人気で一串で色々食べれる混合もいいけど、
やはり一番人気のレバーが秀逸。しっかり火は通っているのにパサパサせず、
絶妙な焼き加減だと思う。値段は新橋にしては高いが価値ある一品だ。

出没記録 [雑記・その他]

6月9日(金)…「山雄亭」「大勇鮨」
6月10日(土)…「味の横綱」「マルコのガレージ
6月11日(日)…「点心拉満」/「すし清」(浦安
6月12日(月)…「笑福」
6月13日(火)…「十八番」「ベローチェ」「すし徳」
6月14日(水)…「箱根暁庵」「サンマルクカフェ」「あい澤」
6月15日(木)…「カレーハウス林」「カフェ・ド・クリエ」「は満寿司
6月16日(金)…「一番」「三政」
6月17日(土)…「みそ味専門マタドール」「線香花火」「武士」
6月18日(日)…「アスミタ」「郷」

なんとなくタンメン&寿司の強化週間みたいになってしまった。
タンメンは野菜マウンテン状態の曳舟「味の横綱」が圧巻の迫力。
神田「すし徳」の刺身攻撃もすごい。刺身のわんこそば状態で満腹になる。

コブラ・ヴェルデ他3本 [映画]

「コブラ・ヴェルデ」
今年の193本目。1987年、ヴェルナー・ヘルツォーク監督作品。
ストーリーよりクラウス・キンスキーの顔の方が印象に残る。やはり怪優。

「ならず者」
今年の194本目。1943年、ハワード・ヒューズ監督作品。
製作者の大富豪ハワード・ヒューズが途中から監督も務めた西部劇。

赤ちゃん泥棒」
今年の195本目。1987年、ジョエル・コーエン監督作品。
コーエン兄弟の2作目。主演のニコラス・ケイジが若い。

グエムル 漢江の怪物」
今年の196本目。2006年、ポン・ジュノ監督作品。
怪獣パニックものかあ…と思ったがけっこう面白かった。

練馬で飲む [雑記・その他]

門仲から大江戸線で一本で行けるがやはり遠い練馬
いつ以来だろう。久しぶりに夜の練馬駅に降りてみた。
新しい立ち飲みや居酒屋が出来ていたりそれなりに変化あり。
まだ開拓の余地はありそうなので2ヶ月に一回くらいは行ってみよう。

2017年6月の読書(1) [本を読んだ]

(2017年6月1日〜15日)
「ふる(西加奈子)」「人生の段階(ジュリアン・バーンズ)」
「蜘蛛の巣アンテナ(佐伯一麦)」「尻尾と心臓(伊井直行)」
「猫座の女の生活と意見(浅生ハルミン)」「太陽・惑星(上田岳弘)」
「エスカルゴ兄弟(津原泰水)」

うーむ、これくらいのペースが普通になってきた。もっと頑張らねば。
まあ働き者のサラリーマン(←私のことですよ〜!)の読書量としては、
決して少ない方ではないとは思うが……。

働く!働く! [雑記・その他]

先週は月曜から金曜までフルに週5日間働く。
そして今週も同じく5日間働くことがほぼ確定。
なんてこった。働き過ぎだ。過労死に気をつけねば!

ニュース [雑記・その他]

忙しいので私としては珍しく8時半くらいまで働く。
なので飲み始めた時には店のテレビでは9時のニュース

どこの局かは知らないがトップニュースはパンダ赤ちゃん
なんだかんだ言いつつも日本はやっぱ平和なのだなあ。

いや平和というか能天気というか。
決して揶揄してるわけじゃない。いいよいいよ能天気!

麦の穂をゆらす風他3本 [映画]

「麦の穂をゆらす風」
今年の189本目。2006年、ケン・ローチ監督作品。
カンヌ国際映画祭パルムドール。ずっしり重みのある感動作。

メメント
今年の190本目。2000年、クリストファー・ノーラン監督作品。
ノーラン監督2作目にして出世作。ややこしいけど面白い。

「わが青春に悔なし」
今年の191本目。1946年、黒澤明監督作品。
黒澤映画で女性が主人公、しかも原節子とは珍しい。

「ザ・ロイヤル・テネンバウムズ」
今年の192本目。2001年、ウェス・アンダーソン監督作品。
この頃すでにこの監督のスタイルはかなり確立されていたのだね。

出没記録 [雑記・その他]

5月30日(火)…「まことや」「カフェ・ド・クリエ」「千代勝」
5月31日(水)…「きたかた食堂」「さかな亭」「三政」「くに」
6月1日(木)…「カエンクール」「きく鮨」
6月2日(金)…「けん太」「栄寿司(門仲)」
6月3日(土)…「der Koffer」「永楽」「モスバーガー」「新屋敷」
6月4日(日)…「洋食キムラヤ」「たこ井」
6月5日(月)…「ボイシャキ」「たつ子」
6月6日(火)…「チャメ」「鳥信」
6月7日(水)…「デンキヤホール」「緒川」
6月8日(木)…「アーンドラ・ダバ」「くし承」

今年になって毎日違う店でランチまだまだ継続中。
スカイツリーの近く「洋食キムラヤ」は大衆的でいいぞ。
恵比寿「ボイシャキ」のカレーもうまい。

トーク・トゥ・ハー他3本 [映画]

「トーク・トゥ・ハー」
今年の185本目。2002年、ペドロ・アルモドバル監督作品。
濃い話で好き嫌いが分かれそう。私はいまいちのりきれず。

スーパー・マグナム」
今年の186本目。1985年、マイケル・ウィナー監督作品。
狼よさらばシリーズ第三弾。だんだん出来が悪くなる。

「清作の妻」
今年の187本目。1965年、増村保造監督作品。
若尾文子&田村高廣。重い話だが観終わった印象は明るい。

「第十七番」
今年の188本目。1932年、アルフレッドヒッチコック監督作品。
少し分かりづらい。しかしヒッチコック的な映像は随所に。

働く! [雑記・その他]

今月は忙しいので昨日も今日も早朝出勤だ。
といっても10時前くらいの出勤なのだが……。
しかも通勤時間20分程だから家を出るのは9時半過ぎ。
ひょっとして世間一般では早朝出勤とは言わない??

ま、まあいいのだ、私なりに頑張ってはいるのだ!

スミス都へ行く他3本 [映画]

「スミス都へ行く」
今年の181本目。1939年、フランク・キャプラ監督作品。
キャプラらしいヒューマンドラマジェームズスチュアートが若い。

「ラストデイズ」
今年の182本目。2005年、ガス・ヴァン・サント監督作品。
これまた淡々としたタッチだがやはり妙に惹かれる部分もある。

「抜き射ち二挺拳銃」
今年の183本目。1952年、ドン・シーゲル監督作品。
いかにもB級作品なのだがテンポもよく楽しんで観れた。

「復讐者に憐れみを」
今年の184本目。2002年、パク・チャヌク監督作品。
復讐三部作の一作目。ひゃー!やっぱ濃いわあ!

歩いてみる [雑記・その他]

昨日は久しぶりに長めの距離を歩いてみる。
門前仲町〜清澄白河〜森下〜両国を経由して、
本所吾妻橋まで約一時間半くらい。

腰は万全ではないがゆっくり歩けば大丈夫そう。
暑くなり過ぎないうちに歩いて腹を引っ込めたいのだが…。

新しいエアコン [雑記・その他]

新しいのは小さいけどよく効くなあ。
見上げてはにやにやする。

仕事 [雑記・その他]

実は今月はとっても忙しい(私にしては珍しく)。
今日も残業(22時以降)覚悟で働くつもりであった。
でも20時あたりで集中力が切れてしまった。
プツンって音が聞こえたよ。なのでいそいそと飲みに。
どうも仕事に対しての基礎体力が低下しているようだ。
でもまあいいのだ。仕事だけが人生ではない(と言い訳)。

うむ、キスの昆布じめがおいしかったからまあいいのだ!

2017年5月の読書(2) [本を読んだ]

(2017年5月16日〜31日)
「御不浄バトル(羽田圭介)」「或る「小倉日記」伝(松本清張)」
「自殺直前日記完全版(山田花子)」「ゲゲゲの女房(武良布枝)」
「谷崎潤一郎マゾヒズム小説集」「家族最後の日(植本一子)」
「みんな邪魔(真梨幸子)」「1982名前のない世代(佐藤喬)」
「お家賃ですけど(能町みね子)」

やっぱり半月で二桁読めず。5ヶ月で90冊しか読めていない。
年間216冊ペースか。もう少し頑張らねば!

出没記録 [雑記・その他]

5月20日(土)…「竹内食堂」「竹鮨」
5月21日(日)…「ハルク」「豚燻」
5月22日(月)…「結心」「おおさわ」
5月23日(火)…「マリカ」「馬之助」
5月24日(水)…「旺華樓」「笑福」
5月25日(木)…「大和」「鳥半」
5月26日(金)…「麺恋処き楽」「ツバキcafe」「入船」
5月27日(土)…「カレー屋3時まで。」「たくさ川」
5月28日(日)…「ポンド」「鶴来」
5月29日(月)…「みのち庵」「ベローチェ」「とり健」

やはり休肝日が取れてない。今月はたった一日のみ。

キング・オブ・コメディ他3本 [映画]

「キング・オブ・コメディ
今年の177本目。1982年、マーティンスコセッシ監督作品。
この頃のデ・ニーロはやっぱいい。ジェリー・ルイスも懐かしい。

アパッチ砦」
今年の178本目。1948年、ジョン・フォード監督作品。
ジョン・ウェインもいいがヘンリー・フォンダの方が強く印象に残る。

「マッドマックス 怒りのデス・ロード」
今年の179本目。2015年、ジョージミラー監督作品。
アクションも映像もパワーアップして戻ってきたマッドマックス。

「サンダカン八番娼館 望郷」
今年の180本目。1974年、熊井啓監督作品。
からゆきさんを描いた名作。年取っても存在感ある田中絹代。
前の20件 | -
メッセージを送る