So-net無料ブログ作成
検索選択

新子 [酒の肴]

ささやか、ほんとささやかだがボーナスが出た。
なので今日は寿司を食べてきた。
この季節はやはり新子。おいしかった。

休日数 [雑記・その他]

明日で今年ももう半分が終わってしまう。
この半年で取れた休日は結局74日であった。
このペースだと一年では148日となる。
目標の150日以上には少しだけ足りてない。
でもまだ今からなら挽回可能な範囲だ。
頑張ってさらにいっぱい休むぞ!!

稚鮎 [酒の肴]

稚鮎と言うと天ぷらが多いが塩焼きも悪くない。
今日行った馴染みの店には両方あったので塩焼きを。
ちっちゃいのにちゃんと苦味もあって立派に鮎の味だ。
600円で15匹もあった。一匹40円は小さいとはいえ安い。
日本酒のあてにバッチリでした。

ハンナとその姉妹他2本 [映画]

「ハンナとその姉妹」
今年の66本目。1986年、ウディ・アレン監督作品。
うむむ、これも傑作だ。

パーフェクトワールド」
今年の67本目。1993年、クリントイーストウッド監督作品。
歳をとってますますかっこいいイーストウッド。

「長屋紳士録」
今年の68本目。1947年、戦後初の小津安二郎監督作品。
やっぱり古い日本映画はいいなあ。

雑色で飲む [雑記・その他]

久しぶりにというかまだ2回目だと思うが雑色で飲んできた。
わざわざ行く町ではないと思うが駅前の商店街の雰囲気はなかなか。
魚屋さんがあったり畳屋さんがあったりいいじゃないですか。
飲み屋も地元密着型の渋めの店が結構あります。

許されざる者他2本 [映画]

「許されざる者」
今年の63本目。1992年、クリントイーストウッド監督作品。
セルジオ・レオーネとドン・シーゲルに捧げられた西部劇。
久しぶりにセルジオ・レオーネのマカロニウェスタンが観たくなる。

「ストリートオブファイヤー」
今年の64本目。1984年、ウォルター・ヒル監督作品。
この年代は一番よく映画を観ていた。
これもリアルタイム映画館で観たなあ。

「第3逃亡者」
今年の65本目。1937年、イギリス時代のヒッチコック作品。
クライマックスがいかにもヒッチコックでうれしくなる。

 [雑記・その他]

先週の大阪は実に10か月ぶりの宿泊を伴う出張であった。
そして仕事以外での宿泊を伴う遠出は2014年8月以降はなし!
時間がたつのは早いというか…もうすぐボーナスだし久々に旅飲みでもするか。

出没記録 [雑記・その他]

6月9日(木)…「かつ平」「ベローチェ」「門仲酒BAR」
6月10日(金)…「たんぽぽ」「カフェ・ド・クリエ」「鶴来」
6月11日(土)…「ニコニコカレー」「飛騨」「寶華園」
6月12日(日)…「まごころ厨房」「晩杯屋(門仲)」
6月13日(月)…「渋谷ロゴスキー」「緒川」
6月14日(火)…「三陽」「カフェ・ド・クリエ」「磯はん」
6月15日(水)…「神田丸屋」「ドトールコーヒー」「鳥信」
6月16日(木)…「花茶房」「ツバキcafe」「いづろ」
6月17日(金)…「むら田」「チャイム」「きなり」「明石屋」(大阪
6月18日(土)…「しっぽう」
6月19日(日)…「美加志屋」「ドトールコーヒー」「ますらお」
6月20日(月)…「プロヴァンス」「笑福」

蒲田の中華「寶華園」は私好みの大衆店。
新橋の「花茶房」もお粥と点心がメインで気取らない雰囲気。
大井町「プロヴァンス」はレトロな洋食。メニューもとても魅力的。

フェリーニのローマ他2本 [映画]

フェリーニローマ
今年の60本目。1972年、フェデリコ・フェリーニ監督作品。
面白くないわけではないがフェリーニはいまいちピンとこない。

「引き裂かれたカーテン
今年の61本目。1966年、アルフレッドヒッチコック監督作品。
主演はポール・ニューマンジュリー・アンドリュース。
でもヒッチコック映画の中ではいまいちな方かも……。

「ブルージャスミン
今年の62本目。2013年、ウディ・アレン監督作品。
これもシリアスな作品だけどさすがにウディ・アレン。

久しぶりの大阪 [大阪]

実に1年半ぶりに大阪に行ってきた。
仕事なのでフラフラ飲み歩けないがハモしゃぶ&明石焼きを食べてきた。

しかし飲み屋の数はおそらく東京の方が多いのだろうが、
入ってみたいと思わせる雰囲気率はやはり大阪の方が高い気がする。
メッセージを送る