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舞台恐怖症他3本 [映画]

「舞台恐怖症」
今年の97本目。1950年、アルフレッド・ヒッチコック監督作品。
マレーネ・ディートリッヒが出演。さすがの貫禄です。

「スターダスト・メモリー」
今年の98本目。1980年、ウディ・アレン監督作品。
シャーロット・ランプリングって少しイチローに似てる?

「最強のふたり」
今年の99本目。2011年、エリック・トレダノ、オリヴィエ・ナカシュ監督作品。
フランス映画っぽくない感じだが面白かった。

「安宅家の人々」
今年の100本目。1952年、久松静児監督作品。
そうそう思い出した、安宅って「あたか」って読むのだった。

サマージャンボ宝くじ [雑記・その他]

一昨日ナンバーズが当たったので昨夜は寿司。
最終日だというので酔った勢いでサマージャンボを買う。
そして帰宅してみるとまたまたナンバーズが当たっていた。

これは良い流れなのではないか。
ナンバーズ的中は大きな本震の前の小さな揺れなのでは。
ひょ、ひょ、ひょっとして……。

ナンバーズ [雑記・その他]

昨日久しぶりに当たったと思ったら、
なんと二日連続で今日も53400円と小さいが当たった。
5万円超えると宝くじ売場じゃなくみずほ銀行に行かねばならず、
なんだか面倒くさいのであった。ちっ!

出没記録 [雑記・その他]

7月17日(日)…「日本カレー研究所」「小金寿司」「はち八」
7月18日(月)…「藤丸」「金太楼鮨」
7月19日(火)…「エンディー」「ベローチェ」「入船」
7月20日(水)…「しすせそ」「あん」
7月21日(木)…「コーヒーの大学院」(日本大通り)/「石」
7月22日(金)…「とん亭」「鳥信」
7月23日(土)…「麺の里」「すすむ」「新角」
7月24日(日)…「ダルハラ」「ドトールコーヒー」「だるま(湯島)」
7月25日(月)…「肉汁麺ススム」「ベローチェ」「緒川」
7月26日(火)…「とん金」「ベローチェ」「笑福」
7月27日(水)…「源」「サンマルクカフェ」「ドトールコーヒー」「たかぐ」
7月28日(木)…「ヒラ」「みや平」

中目黒「エンディー」は昼のみ営業のカレー屋さん。
暑い夏にちょっとスパイシーなカレーっていいですよね。
五反田「とん金」もガッツリ系で活気のあるよいお店です。

あ、どうでもいいが今日のナンバーズが久しぶりに当ってる。
43000円とちっちゃい金額だが……。

硫黄島からの手紙他1本 [映画]

「硫黄島からの手紙」
今年の95本目。2006年、クリント・イーストウッド監督作品。
日本人俳優が日本語で演じてるから日本映画みたいだなあ。

「我輩はカモである」
今年の96本目。1933年、レオ・マッケリー監督作品。
ウディ・アレンも大好きだというマルクス・ブラザーズ。いいですねえ。

マルクス・ブラザーズのDVDはこの作品しか見つからないと思ってたら、
先日中古で主要6作品を収めた5枚組DVDボックスを見つけて即買う。
観てないDVDがたまってるのでまだ先になるが観るのが楽しみだ。

そういえば本もDVDもどんどん買ってしまうペースに、
実際に読んだり観たりするのが追いつかなくてたまってしまう!!

ロック、ストック……他3本 [映画]

「ロック、ストック&トゥー・スモーキング・バレルズ」
今年の91本目。1998年、ガイ・リッチー監督作品。
昔レンタルビデオで観て面白かった記憶があるので再び観る。
これは若い時に見た方がやっぱり面白い。

「TAKESHIS'」
今年の92本目。2005年、北野武監督作品。
最近の日本映画も観てみるかと思ったのだが。
気になるところもあるがいまいち面白くなかった。

「泥棒成金」
今年の93本目。1954年、アルフレッド・ヒッチコック監督作品。
ケーリー・グラント&グレース・ケリーと豪華キャスト。
でもヒッチコック作品としてはハラハラ感不足。

「地球は女で回ってる」
今年の94本目。1997年、ウディ・アレン監督作品。
邦題がいまいち合ってない気もするが映画自体はやはり面白い。
ロビン・ウィリアムズがなんとピンボケで出演!

高砂で飲む [雑記・その他]

ものすごく久しぶりに高砂に行ってきた。
高砂にはまだ入っていない店もたくさんあるし、
ずっと行っていないうちに新しい店も出来ていた。
おっ、こんなところにカジュアルな寿司屋が。
なんとシーズン終盤とはいえ天草産の新子、
一貫180円はあまりに安いんでないかい。

上石神井でランチ [雑記・その他]

上石神井駅で降りるのはたしか3回目だと思う。
約10年で3回、これくらいの頻度だと、
毎回初めて来たような新鮮さがある。
別に何があるわけではないが、上石神井。

その町らしさ [雑記・その他]

私が住む門仲の変貌ぶりを嘆いたりしているが、
それは私が勤める銀座についても同様である。
「ドラム缶」や「晩杯屋銀座店(オープンに向け工事中?)」など、
激安の立ち飲み屋が銀座に出来るのは個人的には歓迎していない。
とても安い大衆的な立ち飲み自体は大好きな私ではあるが、
それが銀座にやってくることに関してはウムムなのである。
東京にはいろんな町があってそれぞれその町らしさがあって、
その中ではやっぱり銀座も私にとっては特別な町なのであった。
今や昔はほとんどいなかったキャバクラの客引きなども増えたが、
やっぱり銀座は昔からの銀座でいてほしいと思うのであった。

あ、酔っ払ってグチになってしまった……。

ミリオンダラー・ベイビー他3本 [映画]

「ミリオンダラー・ベイビー」
今年の87本目。2004年、クリント・イーストウッド監督作品。
女性ボクサーのスポ根的物語だと思って見始めたら、
後半ずいぶんと重い話になってひゃー!ひゃー!って感じでした。

「禁じられた遊び」
今年の88本目。1952年、ルネ・クレマン監督作品。
昔何度も観たはずなのにやはりあまり覚えてない私は馬鹿なのか…。

「マーニー」
今年の89本目。1964年、アルフレッド・ヒッチコック監督作品。
代表作にあげられることはないがヒッチコックらしい作品だ。

「誘惑のアフロディーテ」
今年の90本目。1995年、ウディ・アレン監督作品。
ギリシャ悲劇をベースにしたストーリーと語り口が面白い。
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