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新サンマの塩焼き [酒の肴]

まだまだ暑くて夏な感じだがそろそろ新サンマが出始めた。
刺身は既に食べていたが今日は今シーズン初の塩焼きを食べる。
大きさもほどほど、焼き加減もよく、身もふんわりしておいしかった。

その季節しか味わえない一品というのはいいですね。
私の場合は新子やセコガニやハモに下仁田ネギあたりだろうか。
下仁田ネギは東京に来てから知ったのだが甘くてめちゃうまですね。
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ウイークエンド他3本 [映画]

「ウイークエンド」
今年の269本目。1967年、ジャン=リュック・ゴダール監督作品。
最初はなんだこりゃと思ったがだんだん面白くなってきた。

「マイ・プライベート・アイダホ」
今年の270本目。1991年、ガス・ヴァン・サント監督作品。
独特の雰囲気。リヴァー・フェニックスの存在感が大きいか。

「卍」
今年の271本目。1964年、増村保造監督作品。
谷崎潤一郎の原作を新藤兼人が脚本化。なかなか妖しい。

「賭博師ボブ」
今年の272本目。1955年、ジャン=ピエール・メルヴィル監督作品。
昔はフランス映画に苦手意識があったが面白い作品がたくさんあるのだな。
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久しぶりの神保町 [雑記・その他]

結局、今日は今年100日目の休日にして久しぶりに神保町に出かける。

最近少し映画を見過ぎなためか読書量がかなり減ってしまっているので、
古本屋などを巡って自分に刺激を与えるため&ついでにランチも。

やはりいいなあ神保町。古本屋で橘外男、杉浦明平、草森紳一など。
三省堂書店では笙野頼子の新刊本も購入してきた。
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ブルーベルベット他3本 [映画]

「ブルーベルベット」
今年の265本目。1986年、デイヴィッド・リンチ監督作品。
とてもリンチらしい悪夢的な雰囲気。デニス・ホッパーが怖いよ。

「砂漠の流れ者/ケーブル・ホーグのバラード」
今年の266本目。1970年、サム・ペキンパー作品。
ペキンパーにしてはバイオレンス色が薄め。しみじみした作品。

「衝動殺人 息子よ」
今年の267本目。1979年、木下惠介監督作品。
犯罪被害者の遺族の問題を正面から取り上げた社会派の力作。

「ゴールドフィンガー」
今年の268本目。1964年、ガイ・ハミルトン監督作品。
007第3作。秘密兵器満載のボンドカー(アストン・マーチン)が登場。
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99日目 [雑記・その他]

今日は今年99日目の休日。
今月あと1日休めれば年間150日ペースに戻せるのだが。
もう月末だしちょっと厳しいかなあ……。
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吉祥寺で飲む [雑記・その他]

今日は17時過ぎに吉祥寺で仕事終了だったので久しぶりに町を探索。
いやいや小洒落た店が多くて私が落ち着ける場所が少ない町だ。
でもなんとか渋めの赤提灯を見つけて軽く飲んできた。
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出没記録 [雑記・その他]

8月14日(月)…「GRAVITY EKODA BASE」「まえかわ」
8月15日(火)…「貴族麻婆」「駅」
8月16日(水)…「美虎」「入船」
8月17日(木)…「ムンバイマーケット」「すし銀」
8月18日(金)…「カレタン!!」「ささ谷口屋」
8月19日(土)…「桃太楼」「ドトールコーヒー」「後楽寿司」
8月20日(日)…「モスバーガー」「笑龍」「東京ロビン」
8月21日(月)…「ジャンピー」
8月22日(火)…「鴨to葱」「ベックスコーヒー」「緒川」
8月23日(水)…「かつ精」「鳥信」

地元門仲「ささ谷口屋」は銀座ささもと出身の店主のもつ焼き屋。
恵比寿「笑龍」は住宅地の一軒家。完全予約制のユニークな火鍋の店。
久しぶりのタイ料理ランチは神田「ジャンピー」。ガパオがうまい。
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趣味の変遷 [雑記・その他]

熱中してたのに急に冷めて長いブランクの後に復活というパターンが多い。
昨年は十数年ぶりに映画が復活して今年も継続中。もうしばらくは続きそうだ。
競馬も熱くなってたのに十年くらい急にやめた後に復活した趣味だ。
そして最近急速に冷めつつあるのが酒場巡り。別に酒が嫌いになった訳ではないが。
大騒ぎをしたりバシャバシャ写真を撮ったりマナーの悪い客が増えたせいか。
最近は安くてうまい店より高くてまずくてもいいから一人静かに飲める店が好みだ。
そう考えると小さな子供の頃から唯一途絶えずに続いている趣味は読書かも。
来週はもう9月。読書の秋だ。のんびり本を読みながら過ごしたいものだ。
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マン・オン・ザ・ムーン他3本 [映画]

「マン・オン・ザ・ムーン」
今年の261本目。1999年、ミロシュ・フォアマン監督作品。
アンディ・カフマンなんてちっとも知らなかったが興味深い人物。

「或る夜の出来事」
今年の262本目。1934年、フランク・キャプラ監督作品。
アカデミー賞受賞の名作だがキャプラ作品なら他の作品が私は好き。

「血と骨」
今年の263本目。2004年、崔洋一監督作品。
なかなか骨太な力作。主演はビートたけし。

「闇の逃避行」
今年の264本目。1944年、アルフレッド・ヒッチコック監督作品。
戦時中にイギリス情報省の依頼で製作されたプロパガンダ用の短編映画。
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今年34日目の休肝日 [雑記・その他]

夏休み最終日の昨日は激しく飲み食いしたので今日はおとなしく。
今年34日目の休肝日。そして今月は3日目。
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