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豚足LOVE [酒の肴]

昨日久しぶりに豚足を食べた。
で、思い出した。私は豚足が大好きなのだった。
しかし東京ではどこに行けば豚足が食べられるのだろう。
そもそも豚足ってなに料理だ??
大阪では普通に近所の居酒屋にあったりしたのだが……。

求む!豚足のおいしい東京のお店情報!
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新子 [酒の肴]

今年はまだ新子を食べていなかった。
寿司屋に行ってもないことが多かったのだ。

ようやく今日地元に今年新しく出来た寿司屋で巡り会えた。
コースを頼んだらいきなりしょっぱなが新子の握りだった。
一貫5匹とほどほどの大きさでおいしかった。

しかしこのお店は門仲にしてはちょっと高級過ぎるか。
コース1万3千円にドリンクやサービス料で軽く2万円超だ。

てか何でもない平日に一人で贅沢しすぎてしまった〜。

琵琶湖産 [酒の肴]

今日は東京に戻って地元居酒屋で稚鮎の天ぷら
大きさもちょうどよくしっかり苦味もあっておいしかった。
なんと偶然にも昨夜のモロコやスッポンと同じく琵琶湖産。

そういえば元々琵琶湖固有種のモロコは東京の店で出会ったことがない。
いやひょっとしたら大阪の店でも見かけたことがないかも。
すっかり高級食材になって京都で消費されるのが多いようだ。

酒のあて [酒の肴]

酒に合う軽いつまみのことを「酒のあて」と言う。
これって関西弁になるのだろうか。あまり東京では聞かない。

そんな「酒のあて」が今日はなかなか当たりだった。

・ハモとナスの揚げ出し。
今年のハモは何度めだろう。4回か5回めだと思うのだが。
揚げてもおいしいねえ。出汁と生姜でさっぱりと。

・コロとニラの味噌和え
高級食材の鯨のコロ。こんなにトロッとした食感だったっけ?
ちびちび食べる日本酒にはバッチリのつまみだ。

・ホヤの酒蒸し
雨でお客さん少なめ。サービスで店主が出してくれた一品。
ホヤ独特のクセが嫌でなければこれもつまみとしては優秀。

どれもうまい!トマトコロッケなども気になったが今日はこれまで。

三政のレバー [酒の肴]

お気に入りの酒の肴(その76)
新橋「三政」のレバー。

人気店でなかなかは入れないが時間帯によってはすんなり入れることも。
ボリュームのある串焼きが人気で一串で色々食べれる混合もいいけど、
やはり一番人気のレバーが秀逸。しっかり火は通っているのにパサパサせず、
絶妙な焼き加減だと思う。値段は新橋にしては高いが価値ある一品だ。

ハモと穴子と鰻 [酒の肴]

微妙にキャラがかぶっているこの3種の魚。
なんと今日は一晩ですべて食べるという人生初の経験を。
たしかにそれぞれは結構食べるが一日に全部は初めてだと思う。

まずはお通しが沢蟹の唐揚げと新じゃがと穴子煮。
そして最初に頼んだのがハモ。オーソドックスに湯引きを梅肉で。
で、最後はう巻きを注文して日本酒でチビチビ。

そういえばう巻きって基本的には関西のものなのだろうか。
東京居酒屋ではあまり見かけない気がする。

赤ウインナー炒め [酒の肴]

たぷたぷになったウエストを引き締めるために気をつけて、
飲んだ際にはもう一品頼みたいのを我慢するようにしてるのだが、
今日はついつい我慢出来ずに最後に赤ウインナー炒めを注文する。

添えられたケチャップとマヨネーズも安っぽくっていい。
私の前後の年代にはたまらなく懐かしい一品なのではないか。
6本のうち2本は切り込みがしっかりタコさんになっていたし。

今シーズン初ハモ [酒の肴]

近所の居酒屋にて。もうそんなシーズンなのだね。
梅肉や醤油で食べる湯引きではなく天ぷらでもなく、
照り焼きでもなくあまり見かけない白焼きでいただく。

ふんわり軽めに焼いたのに刻んだ木の芽をふりかける。
生姜の入った割り醤油で食べるとさっぱりしておいしい。

ホタルイカ [酒の肴]

今夜は巣鴨寿司屋さんでホタルイカ酢味噌を食べた。

そろそろシーズンも終わりになる頃でしょうか。
でもなんだかんだで十数軒くらいで今年も食べたな。
好きだからメニューにあると頼むしお通しで出てくることもある。

今シーズンのナンバーワンは地元門仲の某店。
大き過ぎず小さ過ぎず程よい大きさだがプリッと太っていた。

茹でるのではなく蒸すのがいいそうだ。
そういえば確かに旨味が濃縮されたような味の濃さであった。

山菜の天ぷら [酒の肴]

そろそろ春が来るぞという季節に気になる一品が山菜の天ぷら
飲みに行ってメニューにあるとついつい注文してしまう。
今日も近所の居酒屋で盛合せがあったので食べてきた。
蕗の薹、タラの芽、コゴミ、うど、ワラビ、筍の6種でした。
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