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出没記録 [雑記・その他]

7月9日(月)…「チャンタイ」「鳥信」
7月10日(火)…「ギンカーオ」「魚四季」「築地テラス」
7月11日(水)…「シーボン」「入船」
7月12日(木)…「たつみ亭」「泥亀」
7月13日(金)…「俺流塩らーめん」「緒川」
7月14日(土)…「おがわ」「ドトールコーヒー」「幸太楼鮨」「鳥正」
7月15日(日)…「かつ一」「ささ谷口屋」
7月16日(月)…「バシンラン」「ON the ROOF」「横鍋JAPAN」「STONE」
7月17日(火)…「五ツ星」「待合室2」「鳥信」
7月18日(水)…「仙成屋」「栄寿司(門仲)」
7月19日(木)…「らーめん徳」「土佐酒蔵」
7月20日(金)…「美濃屋文右衛門」「たかぐ」

最近週一以上のペースでとんかつが食べたくなる。
荻窪「たつみ亭」、赤土小学校前「かつ一」、高輪台「仙成屋」。
小川町「五ツ星」は山口県下松のご当地ラーメン。
そして銀座「土佐酒蔵」のカツオの塩たたきは絶品でした。

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泉岳寺でランチ [雑記・その他]

昨日は泉岳寺でランチ、一昨日はその隣の高輪台でランチ。
近いのにどちらもまだ降りたことのない駅だったのだ。
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ペイルライダー他3本 [映画]

「ペイルライダー」
今年の153本目。1985年、クリント・イーストウッド監督作品。
主人公が最後まで「謎の人」であるのが効果的。

「死闘の伝説」
今年の154本目。1963年、木下惠介監督作品。
若いなあ。岩下志麻、加賀まりこ、加藤剛などなど。

「フランティック」
今年の155本目。1987年、ロマン・ポランスキー監督作品。
ハリソン・フォードは悪くないがストーリーはいまいちな感じ。

「ロッキー・ザ・ファイナル」
今年の156本目。2006年、シルベスター・スタローン監督作品。
ここまで引っ張り続けるシリーズも珍しい。思ったよりよかった。
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幼少時代 [雑記・その他]

「血圧が高い」や「結膜炎」はお尻の病気だと思っていました。
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猛暑日に鍋を食べる [雑記・その他]

昨日はスパイシーな羊辛鍋(辛羊鍋だったかも)を食べる。
暑い日に熱くて辛い鍋もなかなかいい。骨付きのラム肉もうまかった。

鍋を食べるといとしこいしの漫才「わたしの好物」を思い出す。
「あんた鍋食べてんの。丈夫な歯しとんなあ」
ユーチューブで見れます。おすすめです。
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2018年7月の読書(1) [本を読んだ]

(2018年7月1日〜15日)
「ブリキ男(秋山祐徳太子)」「侠飯(福澤徹三)」
「月の輪書林それから(高橋徹)」「誰が誰に何を言ってるの(森達也)」
「居場所を探して 累犯障害者たち(長崎新聞社「累犯障害者問題取材班」)
「知の果てへの旅(マーカス・デュ・ソートイ)」

「知の果てへの旅」は私の苦手な理数系の話。
面白かったけど読むのにめちゃめちゃ時間がかかった。
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息子のまなざし他3本 [映画]

「息子のまなざし」
今年の149本目。2002年、ジャン=ピエール&リュック・ダルデンヌ監督作品。
ダルデンヌ兄弟の作品は初めて。淡々としていてじんわり来ますな。

「ミッション・インポッシブル」
今年の150本目。1996年、ブライアン・デ・パルマ監督作品。
それなりに楽しめるがデ・パルマ作品としてはやや薄味か。

「北斎漫画」
今年の151本目。1981年、新藤兼人監督作品。
北斎や馬琴が老人になってからのメイクや演出が極端でコントみたいに面白い。

「突然炎のごとく」
今年の152本目。1961年、フランソワ・トリュフォー監督作品。
男二人に女が一人。ジャンヌ・モロー。今観ても鮮烈な名作。
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3連休なのに [雑記・その他]

すいません、暑いんですけど……。
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古本!古本! [古本・古本屋]

そして今日は大好きな荻窪のささま書店に出かけてきた。
富士正晴、草森紳一、渡辺啓助、赤瀬川原平などを少しだけ。
渡辺啓助は初めて読む作家なのでちょっと楽しみ。
しかしまだまだ未読の作家もたくさんいるのだなあ。
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ギャンブラー他3本 [映画]

「ギャンブラー」
今年の145本目。1971年、ロバート・アルトマン監督作品。
これけっこう好きかも。レナード・コーエンの音楽も味わい深い。

「満員電車」
今年の146本目。1957年、市川崑監督作品。
サラリーマン風刺映画。若い頃の市川崑も面白そうだ。

「慰めの報酬」
今年の147本目。2008年、マーク・フォースター監督作品。
007第22弾。ストーリーも目まぐるし過ぎるアクションシーンもいまいち。

「ねえ!キスしてよ」
今年の148本目。1964年、ビリー・ワイルダー監督作品。
アメリカらしいワイルダーらしいコメディ映画。
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休日 [雑記・その他]

明日は1ヶ月以上ぶりの有休でお休み。
久しぶりにブックオフじゃないちゃんとした古本屋に行こう!

昨夜は築地で魚三昧。久々に本当においしいノドグロに満足。
今夜は水ナスにサザエの壷焼きにハモの白焼き。
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出没記録 [雑記・その他]

6月29日(金)…「ゆきふじ」「とり福」
6月30日(土)…「サッポロ一番」「ドトールコーヒー」「有明」
7月1日(日)…「ネワパサ」「よし川」
7月2日(月)…「アロイ」「福寿」
7月3日(火)…「パルサディ」「ベローチェ」「ささ谷口屋」
7月4日(水)…「リトルサイゴンキッチン」「八重洲大飯店」
7月5日(木)…「桂花」「たかぐ」
7月6日(金)…「コム・ヴィエト・カン」「土佐酒蔵」
7月7日(土)…「昔のベトナム」「ゆう」「みずさわ」
7月8日(日)…「鮨千登勢」「風の盆」

新御茶ノ水「ゆきふじ」の紅湯麺はめっちゃ気に入った。
葛西「よし川」はレベルの高い和食をリーズナブルに楽しめる。
あと夏の暑い日には妙に食べたくなるアジア料理。
このところベトナム料理をちょっと攻めています。

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ピアニスト他3本 [映画]

「ピアニスト」
今年の141本目。2001年、ミヒャエル・ハネケ監督作品。
思っていたストーリーと全然違った。なんとも濃くて深い。

「カリフォルニア」
今年の142本目。1976年、ミケーレ・ルーポ監督作品。
ジュリアーノ・ジェンマ。スクーターの名前になるなど大人気でしたね。

「歌え若人達」
今年の143本目。1963年、木下惠介監督作品。
今観ると明らかに古いのだが昔の青春映画ってなんだかいいな。

「アビエイター」
今年の144本目。2004年、マーティン・スコセッシ監督作品。
ハワード・ヒューズを描いた作品。思ったよりもよかった。
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鮎の南蛮漬け [酒の肴]

今夜は鰯の刺身とワラビのおひたしと鮎の南蛮漬け。
どれもおいしかったが鮎の南蛮漬けがなかなかよかった。
もったいない気はするが塩焼きにしてもイマイチな鮎ならば、
南蛮漬けにした方がずっとおいしくいただけるかもしれない。
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散髪(2) [雑記・その他]

週末にようやく約5ヶ月ぶりの散髪をしてきた。
いつもより短めにしたので次は年末か年明けで大丈夫なはず。
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天王洲アイルでランチ [雑記・その他]

浜松町でモノレールに乗り換えるが新橋からわずかに二駅。
こんなに近くにもまだ降りたことのない駅があった。
ビルが立ち並ぶ新しい町で面白そうなところはないけれど。
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鮎の塩焼き(2) [酒の肴]

今シーズン3回目の昨日もまずまずの当たり。
700円と微妙な値段だったが和歌山と産地が明記されてたのと、
備長炭火焼きと書いてあったので大丈夫と思い注文したのだ。
(2回目は500円と安かったがやはり駄目だった)

ついでにやっぱり頼んでしまうハモ。
定番の湯引きにハモと夏野菜の南蛮漬けもおいしかった。
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静かなる男他3本 [映画]

「静かなる男」
今年の137本目。1952年、ジョン・フォード監督作品。
やはりたまに観たくなるジョン・フォード&ジョン・ウェイン。

「カフェ・ソサエティ」
今年の138本目。2016年、ウディ・アレン監督作品。
確実に楽しめる作品を作り続けるウディ・アレンのまさに職人技。

「カスパー・ハウザーの謎」
今年の139本目。1974年、ヴェルナー・ヘルツォーク監督作品。
ヘルツォーク初期の傑作。主演のブルーノ・Sの存在感がすごい。

「江分利満氏の優雅な生活」
今年の140本目。1963年、岡本喜八監督作品。
単なるサラリーマン映画で終わらないのがさすが岡本喜八。
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板橋本町で飲む [雑記・その他]

昼は行ったことがあるが夜は初めて。とにかく殺風景な駅前だ。
高架がいくつも交差して車がバンバン走っている。
かつては世界一空気が汚い交差点とさえ言われていたところ。
それでも周辺を歩き回ると何軒かは良さそうな店がある。
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2018年6月の読書(2) [本を読んだ]

(2018年6月16日〜30日)
「これは映画だ!(藤原帰一)」
「奇跡の宅老所「井戸端げんき」物語(伊藤英樹)」
「凝視録 為五郎覗き・除き人生(桑迫昭夫)」
「43回の殺意 川崎中1男子生徒殺害事件の深層(石井光太)」
「ほむら(有吉佐和子)」「本・そして本(杉浦明平)」

ペースが上がってこない。
今年も半分が過ぎて読書103冊、映画は138本。
1年間の映画と読書を足して600以上を目指したいのだが厳しい。
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