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出没記録 [雑記・その他]

5月9日(木)…「ルンビニ」
5月10日(金)…「モティ」「岩手屋(本店)」
5月11日(土)…「サイノ」「ふくべ寿し」
5月12日(日)…「ゴヴィンダス」「ささ谷口屋」
5月13日(月)…「ナワブビリヤニハウス」「ベローチェ」「いづろ」
5月14日(火)…「ムスカン」「タリーズコーヒー」「舟甚」
5月15日(水)…「アーンドラ・ダイニング」「ベローチェ」「入船」
5月16日(木)…「狛龍」「ドトールコーヒー」「あい澤」
5月17日(金)…「黄金バンカ麺」「栄寿司(門仲)」
5月18日(土)…「マーボーラーメン44」「鳥茂」
5月19日(日)…「かめしげ」「ベローチェ」「京もつ」
5月20日(月)…「イムディー」「待合室2」「岩手屋(本店)」

連続インド料理ランチの後はラーメンを攻めてみる。
バリエーションもあるし大好きだからかなり続くかも。
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月曜日 [雑記・その他]

やっぱり月曜日はダメだ。
まだエンジンがかからないというか仕事をする気にならない。

もっとも私の場合は他の曜日もダメだけど……。
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亀戸で飲む [雑記・その他]

昨日はランチも夜も亀戸まで出かけてみる。
同じ江東区で距離的にも遠くはないが門仲から電車では行きづらい。
この13年間でおそらく1回か2回しか行ったことがなかったかも。
行列の出来るホルモン屋さんなどそれなりに飲食店もあるのだが。
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父の祈りを他3本 [映画]

「父の祈りを」
今年の129本目。1993年、ジム・シェリダン監督作品。
こういう無実の罪に問われてしまう実話の映画って結構好きかも。

「青春の殺人者」
今年の130本目。1976年、長谷川和彦監督作品。
わずか2本しか撮っていない長谷川監督デビュー作&キネ旬ベストテン1位。

「ヤング・フランケンシュタイン」
今年の131本目。1974年、メル・ブルックス監督作品。
元ネタを知らないパロディ部分もあるがそれでもなかなか楽しい。

「恐るべき子供たち」
今年の132本目。1950年、ジャン=ピエール・メルヴィル監督作品。
ジャン・コクトー原作。鮮烈なイメージと音楽の使い方も印象的。
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55歳 [雑記・その他]

昔は会社の定年は55歳だった。なんとも羨ましい話である。
あと3年9ヶ月働けばいいのかと思うと私ももう少し頑張る気になるかも。

経済的な不安を抱えて65歳や70歳まで働かなければいけない社会よりも、
定年後にしっかりと年金をもらえて長く楽しい老後を過ごせる社会がいい。

なんとか55歳あたりで引退できないものか……。


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新橋古本市 [古本・古本屋]

仕事をする気にならないので(!)ふらふらと恒例のSL広場の古本市へ。

「反哲学入門(木田元/新潮社)」
「「係長」山口瞳の処世術(小玉武/筑摩書房)」
「弔辞大全(倫書房編/倫書房)」
「戦後「日本マンガ」論争史(小山昌宏/現代書館)」
「時の狩人(石森章太郎/朝日ソノラマ)」

漫画に関する本を買ったら漫画も欲しくなって久々に漫画を一冊購入。
古本といえば町田の高原書店が破産したとか。残念なことです。
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玉子焼き(9) [雑記・その他]

ちゃんと週2、3回は焼き続けています。
でも次に何を目指すかやや目的を失っているかも。
さらなる技術の向上か味のバリエーションを増やすか。
はたまたおつまみは玉子焼きのみの飲み屋の開店か(?!)。
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インド料理週間(3) [雑記・その他]

さすがに少し飽きてきたので20日連続で終了しようと思う。
次は何を攻めてみようか。

16日目…神保町「サイノ」カレーラーメンセット
17日目…船堀「ゴヴィンダス」ランチビュッフェ
18日目…茅場町「ナワブビリヤニハウス」チキンビリヤニ&カリーセット
19日目…浅草橋「ムスカン」日替わりカレーセット
20日目…銀座「アーンドラ・ダイニング」ランチ・ミールス
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2019年5月の読書(1) [本を読んだ]

(2019年5月1日〜15日)
「氷平線(桜木紫乃)」「となりの脳世界(村田沙耶香)」
「大阪学 文学編(大谷晃一)」「からくりがたり(西澤保彦)」
「洗礼ダイアリー(文月悠光)」「眼中の人(小島政二郎)」
「赤い自転車(萩原朔美)」「ガロ曼荼羅(『ガロ』史編纂委員会編)」
「あめりかむら(石田千)」「酒と人生の一人作法(太田和彦)」
「鬼宴(竹森一男)」

さすがにGWがあったので半月で二桁読めたがまだまだだなあ。
「眼中の人」と「鬼宴」がどちらもなかなか面白かった。
それぞれ自身(小説家)をモデルとしている。文学は楽しい。
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訃報 [雑記・その他]

今日ネットのニュースでドリス・デイと京マチ子さんの訃報が流れた。
正直なところこのお二人がまだ生きていたとは思ってもみなかった。
人生100年時代は大袈裟だが長寿社会になりつつあるのは現実のようだ。

ドリス・デイがケ・セラ・セラを歌ったヒッチコックの「知りすぎていた男」、
京マチ子が妖艶な溝口健二の「雨月物語」、どちらもDVDを持っています。
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よく行く飲み屋(3) [雑記・その他]

何度もお店に通うとそのお店の味に馴染んでおいしく感じるようになる。
常連と言えるくらいの頻度になるとお店の人も認識してくれて居心地もいい。

しかし私の場合は他の常連さんが話しかけてくるようになると面倒だし苦手だ。
不愛想にして黙って一人で飲みたいんですよオーラを出しているつもりなのだが。

相手も常連さんだけにあまり邪険にしても店の雰囲気が悪くなるし困ってしまう。
関西などに比べ東京はお店の常連同士で和気藹々としたいと思う人が多いように思う。

静かに「ひとり酒」を楽しみつつ気に入った店には通いたいのだが……。

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吸盤ポン酢 [酒の肴]

前にもこのブログに書いたかもしれないが私はタコの吸盤が好きだ。
今日は近所の居酒屋に水ダコの吸盤ポン酢があったので早速注文。
380円と安いのに量はたっぷり。途中で飽きるほどだがやはりうまい。
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バチ当たり修道院の最期他3本 [映画]

「バチ当たり修道院の最期」
今年の125本目。1983年、ペドロ・アルモドバル監督作品。
カンヌ映画祭への出品を拒否されたアルモドバル監督初期の問題作。

「冬冬の夏休み」
今年の126本目。1984年、ホウ・シャオシェン監督作品。
心暖まる一本。私の汚れた心も洗われるようです。

「黄色いリボン」
今年の127本目。1949年、ジョン・フォード監督作品。
ジョン・ウェイン主演の西部劇はたまに観たくなる。

「自由を我等に」
今年の128本目。1931年、ルネ・クレール監督作品。
工業化社会を風刺したクレール監督の楽しい傑作。
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神保町でランチ [雑記・その他]

インド料理店の変わり種メニューを求めて今日は神保町へ。
実に16日連続となるインド料理ランチはカレーラーメンセット。
ラーメンの麺にインドカレーをかけたもので味も想像通りだが悪くない。

そういえば夜メニューだが小川町にネパーリラーメンを出す店がある。
蔵前にはカレーパスタのあるインド料理店があったはず。

せっかく神保町まで出かけたので小宮山書店の店頭で古本を2冊。
「調教師(唐十郎/中央公論社)」
「菊池寛のうしろ影(片山宏行/未知谷)」
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インド料理週間(2) [雑記・その他]

実はまだ続いているのであった。

8日目…お花茶屋「ガナパティ」スペシャルセット
9日目…葛西「和印道」マトンビリヤニ
10日目…木場「ディプジョティ」お気軽セット
11日目…亀有「ガンディジー」シングルカレーセット
12日目…小川町「プルナ」小川町ターリー
13日目…大森「サーランギー」ネパーリタリセット
14日目…大門「ルンビニ」マトンカレーセット
15日目…新橋「モティ」海老カレー

意外と飽きない。カレーはけっこうバリエーションもあるし。
だがナンは連続すると飽きる。だから選べるならライスを選択したり。
ビリヤニやダルバートもたまに混じえてみたり。もう少し続けられそうだ。
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今年15日目の休肝日 [雑記・その他]

今日は今年15日目の休肝日にしておとなしく過ごす。
明日は血液の再検査。果たして肝臓の値は改善できるのか。
前日酒を抜いたくらいではそれほど効果はないかもしれないけど。
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出没記録 [雑記・その他]

4月29日(月)…「ビリヤニハウス」「ベローチェ」
4月30日(火)…「ニューエベレスト」「入船」
5月1日(水)…「ザ・ロータス」「栄寿司(門仲)」
5月2日(木)…「フードタイム」「ドトールコーヒー」「いづろ」
5月3日(金)…「ガナパティ」「和田屋(阿佐ヶ谷)」
5月4日(土)…「和印道」
5月5日(日)…「ディプジョティ」「ドトールコーヒー」「KARASU」
5月6日(月)…「ガンディジー」
5月7日(火)…「プルナ」「とり福」
5月8日(水)…「サーランギー」「たかぐ」

まだインド料理ランチは続いているのでした。
もう少し続けてみようかと思っています。
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よく行く飲み屋(2) [雑記・その他]

2019年になって夜はますます新しい店に行かなくなった。
今年になって今日までに行った夜のお店の回数。

門前仲町「鳥信」12回、門前仲町「ささ谷口屋」10回、湯島「岩手屋(本店)」8回、
門前仲町「いづろ」7回、門前仲町「とり福」7回、門前仲町「たかぐ」7回、
門前仲町「栄寿司」7回、門前仲町「たこ井」6回、門前仲町「緒川」5回。

やはり地元の門仲が圧倒的に多いが唯一湯島の岩手屋本店が上位に食い込んできた。
岩手屋の魅力は落ち着いた雰囲気もそうだが静かな客層の良さだろうか。
会社帰りに電車一本で行けてまた一本で帰宅出来るのも便利だし。
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汽車はふたたび故郷へ他3本 [映画]

「汽車はふたたび故郷へ」
今年の121本目。2010年、オタール・イオセリアーニ監督作品。
政治状況などわかりづらい点もあるが馴染みのない国の映画も楽しい。

「幕末太陽傳」
今年の122本目。1957年、川島雄三監督作品。
日本のコメディ映画の金字塔。実は初めて観る。フランキー堺。

「ウィンターズ・ボーン」
今年の123本目。2010年、デブラ・グラニック監督作品。
インディペンデントだがアカデミー賞主要部門にノミネート。重い話。

「パルムの僧院」
今年の124本目。1948年、クリスチャン=ジャック監督作品。
ジェラール・フィリップの出演作品を観るのも実は初めてだったかも。
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KARASUのポテトサラダ [酒の肴]

お気に入りの酒の肴(その79)
門前仲町「KARASU」のポテトサラダ

メニュー名はシチリアで食べたポテトサラダだったかな。
一番の特徴はマヨネーズを使用していないということ。
塩とレモンとオリーブオイルだけで味を付けているそうだ。
マヨネーズ好きの私だがこのポテサラはさっぱりしてうまい。

またここはかなりマニアックな日本酒を出してくれる。
特に燗酒は相当飲んでいる通でも楽しめるのではないか。
いつも混んでて客層も若めなので私は一人で入りづらいのだが……。
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